2014-07-13

標準的宇宙モデル推進者である科学者たちへの要望


さてみなさん、このブログで明らかにしてきた宇宙人ユミットの理論について、残念ながら、それらが真実であると私は認識せざるをえません。したがって、私の宇宙に関する最終結論は次のようになります。物質・エネルギー・粒子・ボソンとかを含む宇宙の全部は、我々の感覚器が創り出す文字どおりの幻想(非物質)なんです。そして宇宙は、人類のような全ての知的生命体の(集合)意識(非物質)によって創られました。


もし誰かが物質の存在を主張するなら、その物質の起源について、仮定を入れずに証明しなければならないでしょう。ちなみに我々の理論物理学はそんな仮定を乱用しています。この場合、我々はそれを科学と呼ぶことなどできないでしょう。むしろオカルトみたいなもんですね。

いずれにせよ上の問題については、私は科学者たちからユミットの理論より優れた回答を、特に標準的宇宙モデル推進者からの回答を期待しています。

以上の議論は、ユミットの我々に対する挑発で、知的攻撃です。すなわちユミットは、人類に「意識の葛藤」を仕掛けているのです。私は新人類として、エセ・ユダ公でエセ大天才アインシュタインなどの物理学者たちによってねつ造され推進されている、「仮定の理論に仮定を重ねた」ジャンク標準的宇宙モデルをただちに放棄するだけでなく、ユミットおよび他の進化した知的生命体を理論的に説得しえる新宇宙論の構築も科学者たちに要求します。


もし我々の科学者たちがそれを達成できたなら、人類の宇宙論は間違いなく真実になるでしょう(2014716日追記)。

我々の科学(宇宙論)の最大の問題は、それが仮定であるにもかかわらず、最初に物質と呼ばれるブツが存在するとしたことです。我々はその考えを根本的に変える必要があります。


存在するのは(集合)意識と、それらの歴史・社会・政治・芸術といった概念およびその他のブツ、例えば思考・イメージ・観(概)念・概念モデルなどだけです。その他は存在しません。宇宙や我々の世界・時間・次元・原子・分子・素粒子・ボソン・放射線・電磁波・重力・物質、そして全部と、すべてが幻想なのです。そういった幻想を創り出す生物の感覚器もまた幻想です。ヒッグス粒子の問題を説明するために考え出された、「超球」(以下参照)でさえも幻想です。
超球理論と10次元の双子の宇宙(改訂版)

真実は、我々はテレパシーによって互いにコミュニケーションをしています(以下参照)。なぜなら我々の感覚器や電気通信、コンピューター/インターネットなどといった人工的なコミュニケーションも幻想です。言葉も幻想だけれど、言語の違いによってコミュニケーションできない問題があります。つまり我々の意識間のテレパシーが通じないということです。しかし我々が進化するにつれて、ユミットがそうしているように、普通にテレパシー能力が使えるようになります。そして「意識の葛藤」による意識の融合によって、やがて言葉は必要なくなるのです。
ユミットは「あの世」と「魂のネットワーク」をどのように発見したか?

我々は仮想のことや非物質なことを表すため、人類によって発明されたヴァーチャル・リアリティー、マトリックス、ホログラムとかの言葉を使います。しかしながら、それらも幻想なのです。すべては単なる幻想なんです(2014718日追記)。

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