2017-05-01

第三次世界大戦は東アジアで幕開けか?

現在、北チョンの核兵器と弾道ミサイルの脅威、そしてトランプの北チョンに対する強い警告が重大ニュースになっています。キム・ジョンウンは南チョンのみならず、アメリカをミサイル攻撃すると主張しています。すなわち最終破局と救世主の再来=人類進化イヴェント(「もう一人の救世主は誰か?」参照)はすでに進行中です。

もしラビ(イスラエルの宗教的指導者)の「予言」(以下参照)が本当なら、北チョンこそが第三次世界大戦の引き金を引くのでしょう。この大戦は、第二次世界大戦における連合国と枢軸国同様に、例えば一つのグループ(シナ、ロシアとその同盟、統一朝鮮、アラブ世界など)と、もう一つのグループ(アメリカ、日本とヨーロッパの米同盟国、インド、イスラエルなど)との間の戦争と考えられます。
23年前のイスラエルの宗教的指導者の予言を思い出す春の夜 「イスラエルの最大の脅威はリビアでもイランでもイラクでもシリアでもない。それは北朝鮮になるだろう」

すべての世界大戦は、国家間の対立によって偶然に起こるのではなく、もち、エセ・ユダ公(「彼ら」)たちが世界全体を操作しながら起こすイカサマ戦争です。世界中の政府と国連などの重要機関は、真の世界支配者である「彼ら」のコントロール下にあります。例えば、プーチンとキム・ジョンウンは「彼ら」が操る影武者で、本モンはすでに消されたと私は考えています(「フランシスコ教皇が最終的に半キリストの役割を得る」参照)。

しかしながら、実際には、我々の「あの世」の意思こそがエセ・ユダ公たちを動かして文明を破壊し終了させ、NWOの名のもとに大多数の人類を死亡せしめる目的で第三世界大戦を起こすのです。そののちに、消滅する現人類の子孫として進化した新人類がその荒廃のあとに新文明を築きます(「現人類へ」参照)。つまり「あの世」の意思がそのエセ・ユダ公たちをコントロールしているのです。

TOCANA」の以下の記事によると、神奈川県にある米軍の厚木基地を北チョンが核攻撃する可能性があるということです。ちなみに、「TOCANA」は情報操作サイトと考えられます。この記事が紹介している遠隔透視者のエドワード・デイムスは、ジュリアン・アサンジやエドワード・スノーデン同様に「彼ら」の情報操作を実行しています。

でもこの場合、落ちてくる核ミサイルは北チョン製ならぬ「メイドインUSA」でしょう。まだ北チョンには、そんな核ミサイルを製造するテクノロジーなどないはずです。エセ・ユダ公に支配された史上最大のテロ国家アメリカは、シナとチョンに対して核兵器で恥知らずな報復するはずです。
【緊急予言】神奈川県が北朝鮮に核攻撃される!? 米軍が認めたNo.1超能力者の「透視スケッチ」とイルミナティーカードが完全一致!

では、この攻撃はいつ起こるのか?となると、情報操作ブログのイッコである「金玉ブログ」は、来る511日だろうとほのめかしています(以下参照)。ちなみに、アリスの足元に刺さっている矢に書かれた「11.3」に関しては、私はアメ公とエセ・ユダ公による311の人工地震・津波と福島原発テロのことだと解釈しています。
511日 横浜?自作自演ミサイルテロという噂 イルミナティカードとエコノミスト誌

ところで、私は上のシナリオが偶然に生じたものではないことに気がつきました。もしこの日本への核攻撃が実際に起こるなら、私は私的な理由を想像できるでしょう。イルミナティーカードには「横浜の破壊」状態が描かれています。横浜は私が生まれ育ったところで、長いあいだ住んだ場所です。新人類と新文明を統治するという、私に与えられた使命をより容易に実行するためには、家族関係を含む私の過去のすべての人間関係をリセットする必要があるのです(「ユミットの介入目的は理論の確認」参照)。

昨年の12月、わずか10日間の滞在ながら、私は久しぶりの訪日をはたしました私の父母の墓参りをしたあと数人の友人たちと会い、さらに数多くの思い出がある横浜の中心街を歩き回りました。それは現文明で彼らに別れを告げるための最後の訪日でした。それだけが私にできたことです。

2016-07-18

ユミットの介入目的は理論の確認


前ポストに記述した、ユミットが地球を訪れるきっかけとなったエピソードについて、ユミットがテレパシーを通して明らかにしました。地球から来たモールス信号は、私が想像したような救助要請でなく、ユミットに対する「意識の葛藤」に挑むために、我々の「あの世」の意思が送った挑戦のシグナルだったとユミットは確信します。

なぜなら「正方形に関する定理」シグナルの意味は、正方形の格闘リングのことだからです。ワロタ。つまり人類こそがユミットに挑戦したのであって、ユミットが地球に滞在するのは、人類の挑戦を受けるためであり、したがってユミットは侵略者ではないとします。それに私がユミットの滞在を拒否して対峙するのは、「意識の葛藤」のためだから、しごく当然なことだと主張します。

我々の「あの世」の意思は、テレパシー経由でこのユミットのファンタジーを完全に否定しました。しかしながら、この問題についてのさらなる議論に意味はありません。「シグナルの意味」が真実であろうとなかろうと、ユミットが「意識の葛藤」を続けるという確信があります。なぜならその葛藤こそがイコール彼らの進化だからです。

まずはじめに、「意識の葛藤」とは具体的にどんなことなのか理解する必要があります。「意識の葛藤」は物理的な戦いを意味しません(それでもユミットに対する熱い《つまり物理的な》戦争の可能性は残ります)。ユミットは、すでに「ソフト」な侵略(「宇宙人の侵略に対処する」参照)を実行しています。

この心理攻撃によって、できるならユミットを殺したいと思うくらい私は不快に感ずることがあります。やがて全人類がテレパシー能力を持ったあと、ユミットは我々の誰に対してもそれを起こすことができます。もし全人類がそんな攻撃に耐えることなしに、完全に抵抗を止めてユミットのコントロール下に置かれるとすれば、「意識の葛藤」に敗れたと言えるでしょう。

この場合、人類はユミットに洗脳されてその中へ同化し、我々の人類としてのアイデンティティーが文字通り宇宙から消え去るだろうと想像できるでしょう。人類の進化イヴェントは挫折し、人類の「あの世」や「魂のネットワーク」がユミットのそれらに吸収されて消滅するでしょう。

では、我々に反撃できる余地がないのでしょうか?もし私のテレパシー能力が、ユミットが持つそれを超えることができるなら、ユミットと同じようにテレパシーを使って防御し、反撃さえできるようになるだろうと考えています。宇宙のすべての知的生命体の「この世」は、集合意識が創り出すヴァーチャル・リアリティーであって、「意識の葛藤」は、人類とユミットの互いの(集合意識と一緒になった)「あの世」の意思の間で起こる戦いです。

もちろん、進化しているユミットになるほうがマシだと言う誰かにとって、それは問題ないのでしょう。しかし究極的な我々の存在意義が宇宙の進化にあるとしても(「人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要でない」参照)、今は我々自体の進化に貢献すべきです。人類としてのアイデンティティーと思考を持つ私は、ユミットの「昆虫の集団志向文化」(「宇宙人ユミットを侵略者と認識する」参照)を受け入れることができません。

では、人類とユミットによる「意識の葛藤」の中で、具体的になにが起こるのか?あるいは、具体的なその結果とはどんなことか?ユミットはそれらについて分かっているのでしょうか?

その答えは、なんと!「分からない」です。そう、ユミットはこの答えを見つけ出すために地球へ戻ったのです。傍観者の宇宙人たちも、もちいるでしょう。けれども人類の進化イヴェントは、やはり宇宙人たちにとって壮大な実験場なのです。

ユミットにとって最大の介入目的は、「意識の葛藤」理論(ユミットはこの理論を証明したことがなかった)を、人類進化イヴェントの機会を利用した実験によって確認するためだったということで、私が以前のポストに記述してきた目的はそれほど重要でなかったのです。

このユミットの実験は、アメリカによって広島と長崎へ投下された原爆の人体実験に似ています。アメ公は戦争をできる限り早く終結し、アメリカ兵と残りの日本人の命を救うためだったと正当化したのです(「日本人はスファラジ・ユダヤ人の末裔だった」参照)。

「宇宙人ユミットからの手紙」によれば、ウンモ(「ウンモ星での生活」参照)の歴史には、キリストによく似た人物が存在したし、現在我々が直面している人類進化イヴェントのような、ユミットの進化イヴェントを経験しました。これらのエピソードは、人類に対する「意識の葛藤」を起こす理由になったようです。

ユミットが背の高い北欧人(人類の一人種)と見分けがつかないほど似ていることも、その理由の一つでしょう。さらに、豊富な種類の動物がいる地球は、他の惑星に比較して大へん希な惑星だとユミットは認めています。宇宙人たちにとって、地球は魅力的な惑星なのです。ちなみに、ユミットは単一人種の知的生命体です。したがって人種問題がありません。

ユミットが人類進化イヴェントの鍵となる人物を、世界人口65億人の中から探し出したことは、それほど難しくなかったということです。ユミットの進化イヴェントに登場した「救世主に似ている人物を探せばすむからです。ハッカーとなったユミットは、私の過去についても記録している「新世界」(「侵入したハッカーは誰」参照)や日記・メモなどのパソコン上の書類を許可なしで見ています。ユミットはそれらを読んで、彼らの進化イヴェントに登場した「救世主」の特徴が私によく似ていると認めます。

その特徴とは、第一にテレパシー能力がある。そして、すでに幅広い人生経験がある(若くない)独身で、子供を持っていない。生まれ故郷から最も遠い場所に住んでいる。独立心が強くて一人で生きていて、人生でとくに目立つことがなかった。そして「失われたイスラエルの10氏族」の末裔である日本人です。

この捜索に有効なインターネットが使用されたことは、もち偶然ではありません。世界中の主要メディアは情報を操作して人々を騙します。そんなメディアに代わって「彼ら」(エセ・ユダ公)NWO陰謀を暴露したパソコン、スマホとインターネットの普及は、「あの世」の意思が人類進化イヴェントのために用意したと認識すべきでしょう。集合意識は、そういったテクノロジーを容易に創造できます。私は1967年に、小さな事務機(ビジネス・コンピューター)メーカーで仕事を始めました。これさえも単なる偶然ではありません。

ちなみに学識や武術、指導力、精神力に優れた日本人の「救世主」候補者を挙げているブログなどを見かけますが、「救世主」には、愛をもって治める能力よりも、世界の多様な価値観や、ときには日本人の常識外なことにも対処できる能力が必要です。ほとんどの日本人には、そういった能力が欠けています。

それゆえ、いくら能力の優れた日本人であっても、複雑な世界を統治することは難しいでしょう。表で正義・公正・人権尊重や愛を主張しつつ、裏では極悪非道にふるまうことなど世界の常識です。お人好しの日本人ではひとたまりもなく翻弄されるはずです。そのためには、良くも悪くも幅広い海外生活経験が必要です。それに愛や幸福が重要でないことは、「人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要でない」によって、私はすでに指摘しました。

私は30歳になったとき、日本でのつまらない生活を終わらせたかったため、日本から最も遠い国の一つであるブラジルへ移住することにしました。何度か機会はあったけれど、そのたびに不可解なことが起こったため、結婚も同棲もせずに一人で暮らしています。

父は30年以上前に事故で死亡し、年老いた母は早急な死を望みつつ、2015121日に「この世」での経験を終え、魂になって「あの世」へ戻りました(「ユミットは『あの世』と『魂のネットワーク』をどのように発見したか?及び「現人類参照)。彼女はたぶんこの日を選んで死んだのでしょう。

今まで死亡した者も含め、少なくても3人との親交がありましたが、似たような理由で失いました。今では、「あの世」の意思が友人たちから私を遠ざけるためにそれを起こしたのではないかと思えます。ユミットが起こしていると思われた友人たちとの断交も、実際は「あの世」の意思が起こしたのかもしれません(「宇宙人ユミットを侵略者と認識する」参照)。

したがって現在は仕事上のつき合いもなく、事実上すべての友人たちとの接触を絶っている状態です。しかし、そうなることは、新文明の統治者として不可欠なことだと自覚しています。なぜなら近親者や親しい友人たちのために縁故主義行為をしてはならないからです(「人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要でない」参照)。

統治者としての要件は、健康を保ちかつ長寿であること。私利私欲に走らず感情をコントロールすること。どんな困難な状況にも対峙できる強靭な精神と、断固たる決意を持つだけでなく、頭の柔軟性をも持っていること。マキャベリストでないこと。騙したり騙されないことなどです。それらは新人類と新文明の統治者として必要なことです。

一方、我々の「あの世」の意思は、事前にユミットの情報を与えることで、その存在を私に知らせました。以下は決して偶然に起こったわけではありません。

私が友人から「宇宙人ユミットからの手紙」を借りて読む機会を得たこと、その一部をメモしていたこと、2007年にサン・パウロの本屋で見つけて買った「宇宙人ユミットからの手紙」の単行本のことと、それを読んでいるうちに、そのときパソコンに侵入したハッカーがユミットだと気がついたこと(「侵入したハッカーは誰か?」参照)。

地球に来て以来、ユミットは多くの協力者を得たけれど、それらの人々を不快にさせたことがないと言います。では、なぜテレパシー能力で得たユミットの情報をブログで紹介する協力者(私)を、執拗な嫌がらせや妨害によって反抗させるようにしたのでしょうか?

その理由は、「意識の葛藤」に対峙する決意を私にさせる(「宇宙人の侵略に対処する」参照)ためだったと言います。したがって、私がそれほど躊躇することなく敵対する意志を示したとき、ユミットが探していた人物、つまり新人類の「救世主」が私であることを確信したようです。

ユミットがかつて主張していた人類介入の根拠(人類の消滅を防ぐ)はありません。大義名分を失ったユミットは、人類進化イヴェントを利用して自らの進化を達成しようとする野望を持つ、単なる侵略者にすぎないのです。

どう身勝手に正当化しようと、「意識の葛藤」はユミット自体の問題であって、人類の問題ではないのです。自分よりも(テクノロジー、社会などが)未開、脆弱な、そして敵意を持たない者を一方的に攻撃する者はならず者です。そんなユミットは、進化した知的生命体とは言えません。ユミットは人類よりもっと強くて相応する相手を見つけて対峙すべきです。そうすることによってこそ、より高レベルの進化ができるはずです。

我々はユミットの介入を侵略として撃退すべきです。したがって私の決意は変わりません。進化イヴェントだけでなく、同時にユミットに対する「意識の葛藤」にも人類は立ち向かいます。

2016-07-05

もう一人の救世主は誰か?

前回のポストで、聖書、旧約聖書、古代伝説といった考古資料は、我々の集合意識と「あの世」の意思が、来る人類進化イヴェントと宇宙人の存在を示唆する情報(預言)として、現在の人類へ与えるために創ったことを明らかにしました。

二十世紀で最も重要な考古学的発見とされる死海文章は、1947から1956年にかけて、クムランの洞窟で発見されました。以下の「死海文章の謎」によれば、この文章の一つに「光の子と闇の子の戦い」、または「戦いの書」があり、それが最終破局(黙示ないしアポカリプス)に関する預言を含んでいるとします。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%BB%E6%B5%B7%E6%96%87%E6%9B%B8 
死海文章 

http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Drum/8132/sikai.html 
死海文章の謎

さらに、旧約聖書のダニエル書によれば、「エルサレムの荒廃」のときが終わるまで70年あるということです。この「エルサレムの荒廃」の意味は、キリスト教・ユダヤ教・イスラム教が一つの場所(岩のドーム)に混在していて、イスラエル、パレスチナ、そして周辺のアラブ諸国間における戦争・紛争が起こり続けているといった、イスラエル建国後のエルサレムの状況です。

その1948年5月のイスラエル建国(「反キリスト」である私は、この年の10月に生まれました。「なぜアシュケナジ(エセ・ユダヤ人)はソロモン神殿をサン・パウロに再建したのか?-反キリストが新文明を支配する」参照)から70年後の2018年、終末(「エルサレムの荒廃」の終了)と救世主の再来(エルサレムの再建)が起こるでしょう。もち、それらは私が主張する人類進化イヴェントと新人類による新文明建設に該当します。

重要なことは、ロックフェラー(エセ・ユダ公)の研究者たちが独占して死海文章の解読に成功したあと、「彼ら」 (エセ・ユダ公)たちがこの終末シナリオのタイムラインによってNWOを実行していることです。なぜかというと、「彼ら」も「あの世」の意思によって操られているからで(「現人類へ」参照)、人類進化イヴェントにはNWO陰謀が必要だからです。

さて、ここでユミットからテレパシーで得たことについて話しましょう。死海文章が明示している二人の救世主の存在についてです。聖書や旧約聖書には、二人の救世主に関する記述が一切ありません。救世主の一人(「イスラエルのメシア」)は新人類で「反キリスト」である私のことですが、もう一人の救世主(「アーロンのメシア」)が誰なのか、まったく謎です。 

ユミットはこの死海文章に関し、1947年に最初のそれが発見される直前に集合意識が瞬時に創り出したブツだと主張し、そのあとで発見された文章も必要に応じて創ったということです。すなわち「あの世」の意思は、人類の行動を操作するため、そういった死海文章に書かれたシナリオを次々と創り出したというのです。

聖書と旧約聖書の中には出現しなかったもう一人の救世主(アーロン)は、すでにそれらの文章の中にあった終末シナリオを、「あの世」の意思が変更した結果だったということです。 

「あの世」の意思は、いつでも歴史記録(と考古資料)を「捏造」して人類の歴史(過去)を変えることができます。すると我々の未来もその捏造のために変わると言うことができます。ユミットが言ったように、時間は未来へと一方向のみにしか流れない(我々は実際に過去へ戻ることができない)し、「あの世」の意思も含め、文字通り誰も未来を知らないのです。

しかし、それにもかかわらず我々には唯一かつ明確な未来があります。それは人類を含む宇宙の全知的生命体(集合意識)の進化が共なう宇宙の進化です。我々の進化とそのイヴェントは決して終わりません(以下参照)。
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2014/07/blog-post_4.html 
宇宙の全知的生命体の進化の果てとは? 

ところで、このポストを書いている最中、もう一人の救世主とは、侵略者の宇宙人ユミットであるという考えが突然ひらめいたのです(なんちゅうクソヤロウだ!)。この考えを受け入れることは、私にとって簡単なことではないけれど、このブログで今まで公表したことを考慮するならありえることでしょう。さらに、なぜユミットが執拗に地球に居座って人類に介入し、私の邪魔をしているのかも理解できます。

ということで、ユミットがもう一人のメシアかどうか考えてみましょう。宇宙人ユミットが地球を最初に訪れたのは1950年のことで、そのきっかけとなったのは、1934年に、地球の洋上でノルウェー船が発信したモールス信号を、ウンモ星のユミットが1949年に受信したということです。ユミットはそのときこの信号を「正方形に関する定理」だと理解したという。それでユミットは、以下のような説を私に刷り込みたいようです。 

私の興味は、モールス信号が電離層を突き抜けて宇宙空間を漂いながら、はるかなウンモ星にまで届いたのはなぜだろうか?です。ユミットが信号の内容を公表したかどうか知らないけれど、もしそれが、例えばSOSのモールス信号だったら、我々の「あの世」の意思が送ったマジな救助要請(人類への介入依頼)だったのかも、と私は考えるかもしれません。

けれども、そんな「あの世」が私をコントロールしているのです。私がユミットの介入を拒否しているのだから、この話には欠陥があります。さらに我々は他の宇宙人の訪問を受け続けているので、我々の「あの世」の意思がユミットを特別に招待したとは限りません。 

ところが上の結論を得たあと見つけた以下のブログ・ポストによると、なんとメシアは二人どころか4つ(「予言者、星、王衝、祭司」)もあるらしい。ただし、「王衝」という言葉は辞書にないし、「星」は「二ビル」と関連させるための意訳です。「The Messiahs in the Qumran Documents」にある、「王、祭司、預言、天界のメシア(King, Priest, Prophet and Heavenly messiah)」が正しいのでしよう。そしてクムランの第11洞窟で発見された「メルキゼデク文章」に、「(メシアは地上ではなく)天界より高位の祭司の姿で現れる」と記されているらしい。これが事実なら、ユミットはこの「天界のメシア」のことを指したかったのでしょう。
http://ameblo.jp/gitarcla/entry-10066955865.html 
古代エジプトで発見された謎の天体図~『死海文書』に記された数字の意味 

それでさっそく調べてみました。以下の「メルキゼデク」を読むと、メルキゼデクは旧約聖書に登場する「いと高き神の司祭」で「サレムの王」という記述があります。どうやらメルキゼデクが「天界のメシア」に相当するようです。しかし英語の記事を含め、多くのネットの記事を調べたところでメルキゼデクの正体がはっきりしないし、頭が混乱するばかりです。そうやって時間を浪費したあと、他のものよりも解りやすい記事(「Melchizedek: Angel, Man or Messiah?」)を見つけました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%82%AD%E3%82%BC%E3%83%87%E3%82%AF
メルキゼデク 

でも、この「メルキゼデクは、天使か、人か、あるいはメシアか?」という記事さえもそれを特定できません。それに前述した「The Messiahs in the Qumran Documents」では、「王、祭司、預言」は、社会的な「官職」がベースになっているが、「天界」は地上ないし天国の宇宙論的な「ステータス」であって、(語彙のベースが異なるため)「天界」は「王」でもありえるとし、「天界のメシア」に確実な存在証拠がないことを示唆しています。したがって私の結論では、天界、星ないし宇宙人のメシアがいるとする主張になんら根拠がありません。 

このポストを含め、多くの(英語の)ブログやサイトが「天界のメシア」を二ビルのことだと主張します(以下参照)。もし「あの世」の意思が望めば実際の二ビルを創ることはできるはずですが、私は二ビルがCIAやNASA、つまり「彼ら」(エセ・ユダ公)によるデッチ上げであることをすでに指摘しました。さらに太陽系の状況を観測しているユミットは、二ビルの存在を否定しています。
http://matome.naver.jp/odai/2135079254447687201 
日本人だけが知らない!脅威の惑星『ニビル』が地球滅亡させる日は近い!!  

私が危惧(きぐ)することは、人々が二ビルの代わりとして、ユミットのような宇宙人を救世主と信じてしまうことです。もし人類がユミットを救世主として受け入れるなら、ユミットは容易に人類を支配できるのですが、もちろん私はそれを欲しません(「宇宙人の侵略に対処する」参照)。いずれにせよ、やがて我々の「あの世」の意思と集合意識が救世主に対する結論を出すでしょう。 


2016-06-20

古代史の謎を解くことに意味があるか?

事実および歴史記録や考古資料が我々の集合意識の創造物であるということを、私は以下のポストで主張しました。
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2016/01/blog-post.html
人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要でない 

そのあとにポストした「宇宙人の侵略に対処する」で記述したことに関して、上の主張と矛盾(誤った認識を)していたことに(ユミットの示唆によって)気がつきました。すなわちな失われた驚異的な古代文明の建設が宇宙人のテクノロジーによったとか、モヘンジョダロが宇宙人の兵器によって破壊されたと想像したことです。これについて以下で説明し、記述を削除します。 

結論から言うと、真実であろうとなかろうと、ピラミッド、モヘンジョダロ遺跡、失われたアトランティス文明、そしてオーパーツといった考古資料に宇宙人が関わっていたと私のように主張することも、そんな宇宙人の関与を疑似科学として否定して、それらが人類自らの知識で人類のみによって造られたとするのも意味がありません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84
オーパーツ




その理由は、すでに「人類の存在意義は進化にある-愛や幸福は重要でない」によって私が主張したように、ピラミッドの信じがたい多くの謎や驚異的な建設テクノロジー、そして聖書や古代神話は人類の集合意識が創り出した実態がないブツ、つまりファンタジーだからです。つけ加えると、今日も新しい考古資料や歴史記録がその新発見によって創造され続けています。  

しかしながら、なぜ人類はそんな無意味な歴史記録や考古資料を必要とするのでしょうか?集合意識と「この世」の人類をコントロールする「あの世」の意思が気まぐれでそれらを創造したのでしょうか? そのことについて、二つの明らかな目的があると考えることができるでしょう。

最初の一つは、旧約聖書の中の黙示シナリオ、終末論、そして古代伝説として、次の人類進化(人類進化イヴェント)に関する情報を我々に与えるためです。もう一つは、オーパーツを含む考古資料によって、人類が他の知的生命体(宇宙人)の存在に気がつくようにするためでしょう。 

上の2つ目の目的について、例えばエジプトの大ピラミッドには、円周率と、地球と太陽の距離に関する有名な数学の謎があります(以下参照)。しかしそういった円周率や距離も「あの世」の意思と集合意識が創りだす幻想です。もし私が「あの世」の意思であったなら、そして、あなたの強い好奇心を引きたいとするなら、そんな驚異的なブツを創り出して見せるでしょう。「あの世」の意思は、まさしくそれをやったのです。 http://yakoto99.web.fc2.com/dion/kikanhoh/new_page_31.htm
数値の不思議 ヘロドトスの証言 

ピラミッド建設などをその当時に見たという(嘘つきでない)生き証人は存在しません。造った方法と上の記述以外の目的を知ることは重要でないのです。なぜなら歴史記録や考古資料は集合意識によって瞬間的に出現した幻想で、SF作家やマンガ家が自由自在に創作するなにかに似ているからです。 

したがって、ピラミッド、ナスカの地上絵、モヘンジョダロ遺跡、アトランティス文明、コスタリカの石球、モアイなどの謎を研究することは無駄なのです。問題なのは、人々がそれらを実在する物理的なブツであると認識してしまうからです(以下参照)。 http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2012/11/blog-post_9.html 
我々は物質で作られていない

2016-05-17

STAP細胞の復活

2年前、STAP細胞とその不正論文疑惑スキャンダルに関し、私は以下のポストをアップしました。そしてこれらのポストによって、「事実」・「真実」は単なる偶然で起こるのではなく、我々の集合意識と強い意志・決意によって起こることを説明しました。

2014年の年末、STAP細胞はインチキであると理研は判断しましたが、今、そんな決定を覆すことができるかもしれない朗報が届いています。ハイデルベルグ大の研究グループがガン細胞のSTAP現象を確認したという、以下の論文を発表したことです。
STAP現象の確認に成功、独有力大学が・・・責任逃れした理研と早稲田大学の責任、問われる


私は冒頭に挙げたポストとそのコメント欄のなかで、私の強い意志で(STAP細胞がインチキであろうとなかろうと)同細胞が実在する細胞となることに賭けました。とにかく上のハイデルベルグ大の論文によって、それは実現したのかもしれないのです。ただ日本の嫌韓ネット掲示板では、STAP現象再現を実現した研究グループの論文筆頭著者がチョンだったことが気に食わないらしい。しかし私はどこの誰であろうと気にしません。どのような経緯だろうと、STAP細胞がこれを機に復活し、人類にとって有益な医療テクノロジーに発展するよう強く望んでいます。

なぜ「STAP」細胞はレモンを飲んでも現れないのか?」のコメ欄に書いた実験について、現在でも日に12回、乳酸菌液を我が頭のハゲ部分に塗りこむことを継続しています。このハゲは、実験を始めてから23年以内に完全回復するだろうと期待していたんですが、実際はまだ不十分です。それでも明らかに回復しているので、これからさらに23年(合計45年)すれば、ハゲた部分が元に戻るだろうと信じています。

注記: いくらかのネット情報によると、シャンプーが抜け毛を引き起こすということなので、私は実験を始める僅か前にシャンプーの使用を止めました

私の歯や目への液の使用に関し、乳酸菌に効果があるかどうかまだ確信を持てません。けれども、例えば歯の治療なしでよい具合に歯痛が(欠けた歯が回復している気配はないけれど)治まるといった、小さな効果を感じています。ちなみに私は毒であるフッ素入り歯磨き粉なしに歯磨きします。その代替としてこの液を使っています。とにかく、その効果を実際に感じるには、たぶんもっと時間が必要なのでしょう。

乳酸菌が虫歯の原因になるとか、目に感染症を起こすといった情報がありますが、それらはウソでしょう。私に乳酸菌液による健康被害はありません。

2016-05-15

スティーブン・グリアは偽ディスクロジャープロジェクト活動家

デーヴィッド・アイク、アレックス・ジョーンズ、ジュリアン・アサンジ・エドワード・スノーデンとかは、エセ・ユダ公が人々(「ゴイム」)を偽情報で騙すために利用するエセ告発者たちであると、私はいくらかのボストの中で指摘しました。

今度は、スティーブン・グリアを上のリストへ追加することにしましょう。UFO研究者のグリアは、「シリウス・ディスクロージャー」などを立ち上げて、隠ぺい情報の公開を政府当局に要求していると主張しています。しかしながら、彼はイカサマのディスクロジャー運動およびプロジェクト活動家で、ペテン師に違いありません。
ET UFO世界ディスクロージャームーブメント

グリアは彼らのプロジェクトのために、ネットの寄付によって50万ドルという資金をかき集めようとしています。ただし彼がこの資金を本当にプロジェクトを実行するために使うのか、あるいは以下の記事が暴露するように、別の目的のため(脱法ドラッグや不動産の購入)に流用するのか定かでありません(以下参照)。
STEVEN GREER SPENT “SIRIUS” MONEY ON DRUGS & REAL ESTATE

ARCHIVES: STEVEN GREER AND HIS DISCLOSURE PROJECT SCAM

さらにグリアの人気ヴィデオの一つである「Sirius」には、スタンフォード大で実施された「シリウス宇宙人」、または「アタカマ・ヒューマノイド」研究のことが紹介されています(以下のヴィデオ参照)。そして同大は、この異質で小さなミイラが人間のDNAを持つと結論づけています。



第一に、スタンフォード大は、CIAのマインド・コントロールの研究、「MKウルトラ」に協力していたなど、NASAやアメリカ政府がエセ・ユダ公たちによって支配されているのと同様に、彼らによって支配されたCIAのコントロール下にあります。したがって、アタカマ・ヒューマノイドのDNAテスト結果を私は信用しません。

私には、グリアが上の事実を知らなかったとは思えません。なぜなら彼は、政府当局に対するディスクロージャープロジェクトについて経験あるリーダーのはずです。もし私が彼だったなら、DNA型鑑定をスタンフォード大に依頼しなかったでしょう。

ヴィデオのなかで、グリアは同意していないようだけれど、研究者がこのミイラを人間だと主張しています。しかし、たとえ遺伝子に突然変異が起こっていたとしても、明らかに人間の68歳児の体(身長150 mm)ではありません。アタカマ・ヒューマノイドは真の宇宙人であり、このヴィデオは(グリアの公式な意志とは逆に)事実を隠ぺいし、あなたを騙すためなのです。
Atacama skeleton

ちなみに、グリアはフリーエネルギーの情報を得たいのでしょう。しかしながら、私がすでに明かにしたしたフリーエネルギーのメカニズム(以下参照)を理解しない限り、それを開発することはできないでしょう。付け加えれば、ケシュ材団のフリーエネルギー装置(MAGRAV)はテスラコイルの応用です。
フリーエネルギーは存在するか? ー テスラコイルがハチソン効果を起こす

2016-02-14

宇宙人の侵略に対処する

「現人類へ」の続きです。 

人類進化イヴェントは事実上人類内部の問題です。我々の「あの世」の意思が人類のために起こすことなので、問題は起こらないはずです。ユミットが主張するような、人類が全滅する可能性などは存在しません。我々にとってもっと重大で解決困難な問題は、人類の「あの世」の意思のコントロールが及ばない第三者である宇宙人による介入や干渉であって、すなわち侵略です。

ただし、「スターウオーズ」が見せる派手な戦争による宇宙人の侵略でなく、マインド・コントロールと情報操作を使った「ソフト」な侵略です。たとえ我々が宇宙人とそんな戦争をしたとしても、人類と宇宙人たちの間には兵器テクノロジーの格差があるため、彼らを打ち負かすチャンスはほんのわずかかもしれません。 

一方、誰かは宇宙人を救世主のように考えるかもしれないでしょうね。本当のところ、宇宙人たちは進歩した情報やテクノロジー(人類の多くのテクノロジーは再発明であって、我々のオリジナルではない)を我々にもたらしてくれました。けれども、宇宙人たちが次元の高い意識を持った無害なサンタクロースとか、博愛精神を持っていると、もし誰かが考えるなら明らかに誤りです。 

なぜかというと、宇宙人が知的生命体の進化に関する研究・実験の手段として我々を利用しているからです。さらに、宇宙人が人類を奴隷や食物にするために侵略するという話は、単なる幼稚なヨタ話にすぎないけれど、実際には、彼らはすでに人類に介入しています。例えば宇宙人ユミットは、自らが主張する「意識の葛藤」を起こすために介入しています。

ユミットによれば、我々は集合意識が創り出す(ヴァーチャル・リアリティーの)ファンタジーの中で仮想的に「生きて」いて、他の知的生命体(宇宙人)も含む個々の意識間で起こる意識の葛藤を経ることによって、最終的に宇宙のすべての意識が統一に向かうということです。それが宇宙の進化であって(以下参照)、意識の葛藤が進化にとって必要不可欠だということです。
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2014/06/blog-post_26.html 
なぜ「標準的宇宙論モデル」は間違いなのか?-意識が宇宙を創造した 

以下の削除については、「古代史の謎を解くことに意味があるか?」参照。 

巨石を使用した遺跡や、その建設のための驚異的なテクノロジーが存在することからすれば、失われた古代文以来、宇宙人たちが介入していたことは否定できません。高温によって破壊されたモヘンジョダロの場合、なんらかの対立が起ったことによって、宇宙人が核ないしプラズマ兵器を使ってそれを破壊したと我々は想像できるでしょう。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E6%A0%B8%E6%88%A6%E4%BA%89%E8%AA%AC 
古代核戦争説 

ユミットは、地球を訪れた宇宙人たちが人類を脅かしたことは一度もないと主張していました。上のモヘンジョダロのことから、もはや私はそれを信じていません。なにしろユミットは、知的生命体の進化に関する研究と実験のために人類進化イヴェントを利用し、人類の「あの世」をコントロールして人類を支配する目的から、ネットの情報操作によって私を騙しながら利用しています。 

ところで、今なお宇宙人たちが継続的に介入しているにもかかわらず、なぜ未だに多くの人々がそのことに懐疑的だけでなく、人類以外の知的生命体(宇宙人)は存在しないとさえ考えているのでしょうか?なぜなら、もち「彼ら」エセ・ユダ公が巧妙で広範な隠ぺい工作をしてきたからです。 

さて、マインドコントロールを使った「ソフト」な侵略とはなにかというと、ハッカーとして我がパソコンへ侵入した2007年以来、ユミットはストーカーみたいに私の行動に干渉し続けていることです。たとえ日常生活には大きな支障がないとしても、ユミットは私のネット使用を妨害し、おそらくテレパシーによって体の動きをより重く感じさせたり、圧迫感のある軽い頭痛を感じさせています。

ユミットは、私の脳にテレパシー経由で情報を送るだけでなく、私の記憶をブロックしたり、映画の「メン・イン・ブラック」が見せる目撃者の記憶を消す装置なしに、私の海馬の一時的な記憶を消すことができます。完全ではないにしても、私の意思をテレパシーでコントロールすることができるはずです。 

アシュケナジ・ユダ公(「彼ら」)は、世界大戦を起すために次の方法を使います。最初に世界中の社会と政治経済に危機を引き起こし、「偽旗作戦」(自作自演)によるテロを繰り返す。そして最後に大戦の直接原因になる事件を起こすことです。そしてもうひとつは、狙った国へ執拗に嫌がらせを繰り返すことによって反感と憎悪をつぎ込み、コーナーへ追い詰めて戦争することを決心させることです。 

ユミットは、まさしく後者の方法を使って私に「意識の葛藤」をしかけているのです。そういったユミットの心理攻撃に対し、今のところ私には防御手段がありません。さらに、なにかに関して思考中に浮かぶ考えが自分自身のものか、テレパシーによる我々の「あの世」の意思のものか、ユミットのものか、あるいは他の宇宙人たちのものか、すぐには判別できないもう一つの問題があります。 

ときには進化した知的生命体(ユミット)が与える、未開人(私)への押しつけがましい「指導」にうんざりして怒りを覚えます。もし私が従順になってそれを歓迎するなら、ユミットによる全面的な支配に同意すると同じことになるでしょう。 

私だけに限らず、ユミットのために情報や世論を操作するブログやサイトを管理している多くの協力者がいます。飯山一郎のブログ、「黄金の金玉」ブログ、「カレイドスコープ」ブログ、井口和基のブログ、「天下泰平」ブログ、「In Deep」ブログなどでしょう(以下参照)。これらのブログ管理者は、ときどき些細なことで互いに誹謗中傷していますが、典型的な撹乱操作でしょう。そのほかにも、ネットの反シナ・チョン掲示板などがユミットによるものと疑われます。 
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2013/04/blog-post_2.html 
人類進化イヴェントに常識的な善悪は存在しない 

上のポストを含め、多数のポストで現在のユミット介入について私は明らかにし、ユミットを非難してきました。しかしユミットは介入を止める意志が全くないようです。その理由の一つは、一度ユミットが試みた介入に失敗したことです(以下参照)。おそらくこの失敗によって、自らが新たな進化に直面していることに気づいたのでしょう。つまり現在の人類の進化イヴェントは、ユミットの進化イヴェントと同時進行していると考えられるのです。 
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2010/05/blog-post_7.html 
宇宙人ユミットの真の介入目的とは? 
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2010/07/blog-post_23.html 
人類の進化イヴェントはユミットにとっても新たな自覚だった http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2011/02/blog-post.html 
宇宙人ユミットは侵略者なのか? 

けれども進化のためなら「彼ら」やシナ・チョンの行動のように、人類に対してどんな行為をやっても許されるというユミットの意志には同意できません。さらにユミットの「意識の葛藤」説を完全に受け入れたわけでもないのに、私に対して嫌がらせや攻撃をする「葛藤」強迫観念の宇宙人には怒りを覚えます。これらの行為からすれば、ユミットにそれほど高い意識があるとは思えないのです。それゆえさらなる進化を期待するのでしょう。 

ところで、ユミットが私の非難や主張をこのブログで公開することを阻止するどころか、むしろそれを推奨していると私は感じることが多いのです。それはフェアな行為というよりも、ユミットにとってメリットがあるということでしょう。情報公開を妨害して人々を騙したところでいつかは発覚するし、そうなったときの人類への介入はより難しくなることをすでによく理解しているからでしょう。とにかくユミットは介入を続けたいのです。 

もしユミットの進化イヴェントが事実なら、「ソフト」な侵略に止まらず、ユミットはハイテク武器を使用して人類に対するホンモンの戦争さえ引き起こすかもしれません。進化イヴェントでは、どのような知的生命体であろうと種の絶滅危機に直面します。すなわち人類進化イヴェントによる現人類の死と同様に、ユミットも大量死を避けることができないということでしょう。それはたぶん戦争によって起こるでしょう。

以上のことから、私はすでにユミットとの対決を決心しています。このことは、武力を伴った事実介入の口実を詐欺宇宙人ユミットに与えることになるでしょうが、ユミットの葛藤強迫観念とは対決するしかないのです。 

2010年以来、私は宇宙人ユミットとグレイを侵略者であると認識していますが、正直なところ、私には人類進化イヴェントの他の見物人たち、つまりグレイとかの信頼に足る情報が実際には全くありません。ネット上にあるほとんどの宇宙人の情報は操作されているはずです。したがって、対処するための本当の情報を私は必要としています。 

最近、オーストラリアの科学者のチームは、14光年しか離れていない最も近い居住可能な惑星、ウォルフ1061cを発見したということです。この発見は偶然ではないだろうと私は考えています。 
http://www.cnn.co.jp/fringe/35075186.html 
地球から14光年、最短距離の「生命の存在可能な」惑星発見 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%951061 
ウォルフ1061 

http://thechaosinthe21stcentury.blogspot.com.br/2010/06/planet-ummo.html 
Planet Ummo 
http://21seikinokonnton.blogspot.com.br/2009/07/blog-post.html 
ウンモ星での生活